敷地内いっぱいに植えた木の手入れが行き届かないため、枝が伸び放題になっていました。施主様のご要望により、植栽をほぼ撤去し、インターロッキングブロックでポーチを作り、中心にはガーデンチェアの置けるスペースを天然石で円形に乱張りしデザインしました。
施工後はスッキリとしたゆとりある空間となり、お子様が走り回れるくらい整地されました。

インターロッキングブロックは、おしゃれで透水性に優れていることが特徴です。今回の施工は、セメントを使わず、ブロックの下は砂利と土なため、自然排水される仕組みになっており雨が降ったときに水たまりが出来にくい仕様になっています。
また、このブロックが破損した際は一部のブロックだけ取り替えることができます。このような難しい施工もおまかせください!
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木が伸び放題でジャングルと化した庭

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